アパマンショップ春日井店です。なにやら私、料理とか するイメージが無いらしいので、我が家の食卓をご紹介。 精進汁でいただくもりそばでございます。 ♪作りかた♪ 大き目の鍋にお湯を沸かし、そばを茹でます。指定の 茹で時間は無視して、湯の中でそばに透明感が出るまで 茹で(指定4分のところ今回は約8分)その間に精進汁 を作ります。 ↑精進汁(要は単なる大根おろし)用の辛味大根…
それでは再開のマークⅡVSカムリ。まずは、カムリの コーナリングである。FFの大型車体に、2.5リッター 2MZエンジンを搭載。タイヤは幅205の扁平率65、15 インチタイヤ。ホイールはトヨタ純正である。 マークⅡと比較すると、正直かなり不快である。FF固有の 重い操作感とコーナーでのブレがダイレクトにハンドルと ボディ全体に伝わり、スムーズに行かない感じである。 近年の軽すぎ…
アパマン春日井ブログ。今日は画像はありません。 題名の通り、この手の方の写真を載せますと、色々と…ね。 で、何なのかと言うと、土曜の朝それはそれは早い時間に やってる「土曜朝イチエンタ」というラジオ番組に、この 方ゲストで出られていたわけです。気取らない本音トーク で面白い人やなぁ、好感持てるなぁ… と思ってネットで 検索したら、「イケメン」じゃないですか! テレビが10 年家に無い…
さぁいよいよ車で一番重要な、「走行」に関する比較。 起動時。これはマークⅡ、カムリ共に重たい印象だ。 発進時などそれなりに回転数を上げなければ、軽自動車 にも煽られてしまう。2000回転以下での起動加速度は 凡そ2.0キロ/sと言ったところか。 しかし両者とも、40~80キロの中間加速の素晴らしさ には脱帽だ!回転数そのままにグイグイと加速してゆく。 発進時こそ煽られるが、中間速…
今日はエンジンを比較します。99年式カムリ2.5が搭載する 2MZ-FEエンジンは、初代アバロンで採用されたFF向け V型6気筒エンジンの2500CCバージョン。最高200馬力を 発揮。 対してマークⅡのエンジンである。100系後期が搭載する 1G-FEエンジンは、最高140馬力を発揮する直列6気筒 エンジン。2000CCという経済的な排気量にして、直列6気筒 が手に入るという素…
引き続き比較をしていきましょう。いきなり何だ?と 思われた方は前回以前のブログを見てね! こちらはマークⅡのサイドビューである。正統派セダン の美しいフォルム。ハードトップの流れるような美しさ は現代の車にはない魅力である。その存在をアピールす るボンネットとトランクのバランスが何とも絶妙だ。 カムリサイドビュー。こちらも美しい。時代の流れに左右 されない純正当セダンスタイル…
昨日の続編です。早速両者を比較していきます。まずは 顔の違いを見てゆきましょう。 こちら「マークⅡ」。ラグジュアリー感を演出する フロントグリル。ボンネットのデザインと相まって 中々押し出し感のある、威厳を持った顔つきである。 カムリのフロントフェイスである。マークⅡとは対照的 に、何かをアピールするような個性は特に見受けられず ウィンダム系統のデザインを受けながらも、当時の…
はーい。大変長らくお待たせいたしました。2ヶ月ぶりの 春日井店ブログでございます。今日もマニアックです。 題名の通り、この度遂に実現した戦い。阪神対巨人でも JR対私鉄でも、F15対ミグでもありません。 それは、日本が誇る世界戦略車にしてトヨタ自動車の 代名詞的存在(アメリカで)「カムリ」と 今は無き直6エンジン搭載で、日本のミドルクラスセダンの 代表格にして覇者の「マークⅡ」の…