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熱田南店

都市伝説「となりのトトロ」

(*^・ェ・)ノ コンチャ♪ こんにちは、営業の磯です。

今日は知り合いから聞いた都市伝説をお送りします。

ちょっと怖いですよ~ (・∀・)

となりのトトロ

実際メイちゃんは池でつまずいて溺死してしまった。
(だからあの靴はメイ本人のもの。)
だから予知してトトロがメイちゃんの前に現れたんだとか。
それでさつきちゃんが、
「メイちゃんの所に連れてって!」とトトロにお願いしたせいで、
トトロが現れ、メイちゃんと一緒に死んでしまったようです。
だから2人はネコバスに乗っても見えてなかったんですね。
勿論、ネコバスもあの世へ送っていくバスと言えるので、
生きている人間には見えませんが。

エンディングで流れてる、母と家族が対面してる場面は、
入院前の別れの場面なのではないか?
やっぱり病院でお父さんとお母さんが喋ってるシーンで、
さつきとメイが合流していないのは違和感を感じる。
映画の最後の方では、サツキとメイの影が描かれていない。
七国山病院でググれが分かるが実在する病院で、末期患者を収容していた所。

父のバスを待つ時にメイが見つけたモノ。
何故か特徴的カットな地蔵。
木の上でトトロと遊ぶ娘を見て微笑む父。
沼から見つかった靴。
七国山病院という場所の本当の意味。
メイが泣いてたのは迷ったからじゃない。
お母さん「今、あの木のところで、さつきとメイが笑ったような気がした」

さつきとメイは途中で本当は死んでしまい、
それを父親が想像で「生きていたらこうなっていて欲しかった」と
書いたのがとなりのトトロであり、
作中でずっと書いていたのはその原稿だという説。
まず、トトロというのは死神、冥界への使者であり、
トトロに会った人は死が近い、もしくは既に死んでいるという裏設定。
そして母親の入院していた七国山病院のモデルとなった
八国山病院という実際にあった病院は
末期患者や精神疾患患者を収容する場所であったという話。
メイが行方不明になって池でサンダルが見つかる騒ぎが途中でありますが、
あの時既にメイは池で水死しており、
真新しいメイのサンダルを見たさつきが
現実を認めたくない気持ちから「メイのじゃない・・・」と
ひきつった表情で嘘をついてしまいます。
そしてさつきはメイを探すため、メイがトトロに会ったという場所に行き、

「お願い・・・トトロに会わせて!!」

「トトロ、メイが迷子になっちゃったの。探したけど見つからないの。」

「お願い、メイを探して!今頃・・・きっとどこかで泣いてるわ・・・」

「どうしたらいいか分からないの!」

「みんなには見えないんだ・・・」

というセリフから分かるように、さつきは自ら冥界への扉を開け、
魂を運ぶ乗り物である、猫バスに乗ってメイの元へ向かったのです。
さらに病院のシーンでは母親が

「今、あの木のところで、さつきとメイが笑ったような気がした」

と言う。なぜ母親だけに二人の姿が見えた気がして、
尚且つ二人は近くまできているのにも関わらず、実際には両親に会わずに
メッセージ付きのトウモロコシを置いていったのでしょうか?
それは二人が既に死んでいるからです。

・メイが行方不明になった後から、メイの影がなくなっている。
・最後のシーンでは全員が若返っており、実はあれは後の話ではなく、
 生前の昔のシーンをくっつけハッピーエンド風に仕立てただけ。





狭山事件

物語の舞台は埼玉の所沢。
この所沢で昭和60年代に姉妹が残虐された狭山事件をモデルにしている。
サツキ=五月(皐月かな?)
メイ=May=五月
狭山事件発生日が5月1日
まず妹が居なくなり、姉が必死に探している姿が目撃されている。
妹は翌日森の中で全身を16分割くらいのむごい殺され方をしていた。
そばで放心していた姉はひどいショックを受け、事情聴取に対しても
「猫のお化け」「大きな狸に会った」等々、
意味不明な証言ばかりしていたという話。
母親は既に病死しており、片親だったなど共通点が多い。

「となりのトトロ」それは即ち「死はいつも隣に」




どうでしたか? 

信じるか信じないかはあなた次第です!ヽ(´∀`)9 ビシ!!



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